第二回 ゲーム紹介
助手 「博士 第二回目ですね今日はどの様な物をお勧めするのですか?」
博士 「うむ 記念すべき第一回目はPCソフトだったので次はボードゲームじゃ」
助手 「ボードゲームまたマイナーな所を紹介しますね」
博士 「そうじゃな しかしそのボードゲームの中でも有名な奴だと思うぞ」
助手 「ボードゲームで有名あっ判った モノポリーですね あれは世界大会がある位有名ですからね!!」
博士 「いや そこまで有名ではないがボードゲームの中で推理ものと言えば定番の物だ」
助手 「推理ものボードゲームなんて存在するのですね 始めて知りました」
博士 「なんと 嘆かわしい ワトソン君 君は何時からワシの助手になったのかね?」
助手 「い・・いえ 僕はワトソンという名前でないのですが あっわかったそのボードゲームはホームズですね!!」
博士 「半分正解だなこのゲームはロングセラーなのでキャラクターがホームズや金田一や名探偵コナンと言う名を変え人を変え販売されているのだ」
助手 「それはすごいですね でも名前わからないので早く教えてくださいよ」
博士 「うむ その名前はクルード」
助手 「聞いたことないですね どんなゲームですか?」
博士 「うむ かの有名な「日暮のなく頃に」にも出てきたゲームでプレイヤーが最低2人以上でプレーするゲームじゃ」
助手 「協力して犯人を捜すゲームですが?」
博士 「いや 犯人は必ずプレイヤーの中にいるのだ」
助手 「このゲーム2人以上でプレーですよね だったら犯人はもう一人では?」
博士 「ここが面白い所で犯人は自分かもしれないのだ そしてその時は「犯人は自分で凶器はロープで場所は娯楽室だぁ」と宣言すればいいのだ」
助手 「なるほどそれは面白そうですね でももう時間が無いのでそろそろ評価を・・」
博士 「またか・・・仕方ないこれが評価だぁ」
最後に
博士 「最後にこのゲームは人数が多ければ多いほど楽しいので皆とやってみよう」
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