第三回 ゲーム紹介
博士 「今萌えているか?」
助手 「は?いきなりなんですか?」
博士 「フフフ 今日お勧めするゲームは萌えゲーモドキ シンフォニック=レインである」
助手 「これはもしかして 噂に聞くエロゲーですか? 」
博士 「いや 違うこれはエロゲーでは無い
芸術だとか文学等 なんて言わないから 安心してくれ確かに原画担当のシロ氏はエロゲーも参加しているが このゲームはエロゲではない」
助手 「わかりました お子様も安心して出来るわけですね」
博士 「うむ その通りじゃ じゃが このゲームは俗に言う鬱ゲーなので あまりお子様にプレーほしくはないのぉ」
助手 「鬱ゲーなんですか なんだか絵とギャップがありますね」
博士 「そのギャップ良いのじゃ 」
博士 「世間ではファル様が黒いとか言っておるが わしはトルテの方が黒いと思うぞ」
博士 「伏線の先がわかりやすいと思うがシナリオ的にはお勧めじゃ」
助手 「ゲーム的にはどうですか?」
博士 「ゲーム性は音ゲームとして楽しめるのでさらにお得じゃ」
博士 「普及版はショートストーリーやリタの後の物語(こんな空の下で)も収録されててお買い得じゃ」
博士 「こんな空の下ではヤホオクで一時期1万以上で取引されていた作品じゃ」
助手 「1万 すごいですね」
博士 「うむ 実はわしも1万5千で購入した口じゃ」
助手 「博士・・・」
博士 「ま 今ではいい思い出じゃ」
助手 「では博士いつもの評価をお願いします」
博士 「うむ」
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