第四回 ゲーム紹介
知り合いの女の子(自称)と話した時の事です。
カリーライス(以降カリーに略します) 「こんにちは」
おねえさん(仮名)(以降おねえに略します) 「こんにちは 所で用件は何?」
カリー 「実は今 HP作ってゲーム紹介するつもりなんですが ネタに困って」
おねえ 「ゲーム? ジャンル何でもいいの?」
カリー 「なるべく一般ゲームがいいかな@メジャー な奴は控えてね」
おねえ 「じゃ とりあえず アカイイトなんかどう?」
カリー 「いきなり 百合ゲーですか?」
おねえ 「あら良いじゃない 一般ゲーム(PS2)でしょ?」
カリー 「まぁ 問題は無いけどでもメジャーじゃ無い?」
おねえ 「メジャーじゃ無いでしょう カリーに教えてもらえるまで 全然知らなかったし」
カリー 「ではそれにましょう おねえさん やってみてどうでしたか?」
おねえ 「お話としては 良い出来じゃ無い? 絵も綺麗だし 下手なエロゲーよりエロっぽいし 数少ない百合ゲーだし 純和風神話だし」
カリー 「確かに 百合ゲーは兎も角 純和風伝奇は数少ないですよね」
おねえ 「だよね 何でこっち系統の話ってどうして少ないのかな?」
カリー 「まぁ 需要が無い+設定を深く構築しないといけないから面倒なのでは?」
おねえ 「そうだ カリー こっち系統の紹介すれば良いじゃない」
カリー 「そうですね これをやれば 数回は持ちそうですよね」
おねえさん 「でも全然 アカイイトのレビューになってないけど 良いの?」
カリー 「良いと思うよ このHPではレビューでなくて お勧めを書いているだけだから それに 下手にレビュー書くとネタバレになるから」
おねえ 「では アップされたら教えてね 見に行くから」
カリー 「はい^^ 楽しみにしててね 今日はありがとうございました^^」
おねえ 「いえ 楽しみにしています」
それ以降くだらない話でかなり盛り上がりました
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